株主・金融機関への説明力
決算情報の信頼性を高めたい
外部説明を整えたい会社
APPLICABILITY
法令上の義務がなくても、目的と範囲に応じて監査を設計します。
決算情報の信頼性を高めたい
外部説明を整えたい会社
連結決算や取引条件に対応
監査報告が必要な会社
上場準備やM&Aを見据えて
管理体制を強化したい会社
CHECK
親会社、株主、金融機関、取引先など、報告先に応じた監査をご提案します。
TIMING
監査の目的と利用時期が見えた段階から、必要な手続と資料を整理します。
監査の目的と利用者を確認
対象期間・重要論点を整理
資料確認・質問・検証を実施
結果を報告し、改善事項を共有
任意監査の例
株主・金融機関向けの説明資料を整備→ 目的に応じた監査範囲と報告内容を整理SCOPE
監査目的、利用者、対象期間に応じて、確認する項目を設計します。
計算書類、会計帳簿、主要な残高や取引を確認します。
業務の流れ、権限、証憑、内部管理の運用状況を確認します。
投資、売上、関連当事者取引など、目的に応じて対象を設計します。
PROCESS
会社側と監査法人の双方で、期限と担当者を共有しながら進めます。
監査目的・対象期間・会社概要を共有
独立性・体制・監査工数を確認
重要論点と資料担当を整理
業務プロセスと内部管理を確認
残高確認・決算資料を検証
合意した範囲に対する結果を報告
PREPARATION
初回相談では、資料が完全に揃っていなくても問題ありません。
FEE
監査報酬は、以下の4つの要素などをもとに、個別に決まります。
対象書類・期間・手続
売上・資産・拠点数
会計論点・関連当事者
決算資料・内部管理
WHY VERITA
任意監査の目的と会社の実情に合わせて支援します。
大手監査法人で経験を積んだ公認会計士が、複雑な会計・監査上の論点に対応します。
専門用語を一方的に使わず、経営者や実務担当者に分かりやすく説明します。
監査基準、職業倫理、品質管理の考え方を重視し、信頼性の高い監査を提供します。
形式的な確認にとどまらず、事業モデルや取引実態を理解したうえで監査を進めます。
パートナーが継続的に関与し、会社の状況やスケジュールに合わせて柔軟に対応します。
監査を通じて把握した課題を共有し、内部管理体制やガバナンスの強化を支援します。
CONTENTS
FAQ
法令上の義務によらず、株主・金融機関・親会社・取引先などへの説明力向上や内部管理の強化を目的に、合意した範囲で実施する監査です。
上場会社の子会社、成長企業、資金調達やM&Aを控える会社、親会社や金融機関から説明を求められている会社などが検討します。
はい。監査目的、利用者、対象期間、重要な取引や資料の整備状況を確認し、実施可能な範囲と報告内容を相談して決めます。
はい。会社概要、直近の決算資料、監査を希望する目的や時期など、現時点で分かる情報から準備事項を整理します。
03-6823-5427 | 平日 10:00〜17:00